コロナによる求人の変化とフリーランスのキャリア戦略②~法人化

前回の記事に続いて、フリーランスの方々のキャリア支援をさせて頂いている中で、
今後のキャリア戦略における指針の一つとして、“法人化”を提案しております。

 

コロナによるフリーランサーと企業側の意識変化

2020年は案件数の激減とともに収入の落ち込みに悩むフリーランサーの方々を増え、
個別戦略として、“スキル特化、リスクヘッジ、拡大時の規模最大化”を提示し、
そこからの総合戦略として、“法人化”という解決策に至りました。

また、企業側も信用や安定性をより求めるようになり、
ニーズに対応する点でも“法人化”は最適だと考えております。

 

個人事業主と企業の壁

ここ数年、個人事業主/業務委託契約が法整備の面で整っていない点があり、
コロナ前から大手企業ほど、個人事業主の方と直接契約することを控える傾向にあり、
コロナ渦ではその傾向はより増えてきております。

この点から法人化や組織化していくことで大手企業や上流案件をおさえる事ができ、
キャリア形成を優位に築いていけます。

フリーランスから法人化する際のポイント

当社/当サイトでは、“情報ネットワークをビジネスに繋げていけるかどうか”
を最も重要視しており、可能な限り質が高く適切な量の情報掲載につとめております。

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